Kinoの一言:

悪いものを出さない、という歩留まりの良さは大事です。そのために、同じ感覚、言語で話せる環境作りも大事で、方法論やツールが必要になります。  

UCDというのは、そういうツールの類なのだと思います。


天才肌の人とUCD:

我々の生活が一応の利便性を獲得した現在、世の中は天賦の才能の所産に満ちており、どこを攻めるべきなのかが見えにくくなっている。そうした時代には、もっと歩留まりの高いアプローチが必要になるだろう。そして、それこそがUCDなのだ。
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