Kinoの一言:

クールジャパンをうまく資源化しようということ自体は否定しない。担当は必死なんだけど、制度上動きが重すぎて徒労に終わってる、みたいな構図だったりしないだろうか。  


成果なき「官製クールジャパン会社」の信じ難い実態 (WEDGE Infinity):

3年後からの投資回収を謳い、60億円の投資決定を受けたが、設立から5年が経過した今も公開に至った作品が1本も存在しないという官製映画会社が存在する。

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